Amazonでは著者セントラルというものがあり、それに申し込むと著者ページの編集ができるようになります。
それ以外にも、著作の有料本ランキングを確認できるのです。
それを見ると、土曜日に販売開始した『嫌がらせのために生きると誓った』が今朝1,439番になっていたので、もしかするとと思い販売ページを見に行ってきました。
するとどうでしょう。ラノベの中で251番になっていたのです。
これで、ラノベの中で300番以内という目標を達成しました!!
さすが、カトレアとカイテールですね。
カイテールはやる時はやる男ですよ。
販売数も読み放題で読まれたページ数も順調に増えています。
1年間のロイヤリティが100万円というのは、決して夢ではないかもしれません。
これで目標をもっと高くして、有料本の中で1000番以内、ラノベの中では200番以内にいたします。
あの僕呼び将軍を投入したら達成できるかもです。できたらいいな。
でも、そこからが段違いに層が厚いような気がしますけれど。
それより高い目標は、『鈴元ノベルズ』を女性向けラノベレーベルとして認知されることですけどね。
月2~4冊リリースできればいけると思うのです。
でも、会社組織にして、会社として出版申請しなければ無理かもしれませんね。
販売数が50冊くらいになれば会社にすることも考えてみましょうか。
起業にも本の出版にも関わったことがあるので、会社を作るのはそれほどハードルは高くないと思うのですが、なにぶん時間がないのでちょっと躊躇ってしまいます。
ISBNコードを取得して国会図書館に納本した経験があるので、会社としてISBNコードを取得して、印刷業者さんに紙の本を印刷してもらい、Amazonで売るという商売もできるのですが。通販サイトだって構築できますしね。
とにかくもっと時間が欲しいです。
2019年9月19日木曜日
2019年6月16日日曜日
Amazonベストセラーランキングの謎
Kindleの著者ページを申し込むと、過去のペストセラーランキングが確認できるのです。私は数字やグラフを眺めるのが好きなので、とてもお得な気分になります。
そのグラフはKindle有料本のランキングらしいのですが、売り上げや読み放題で読まれたページ数と微妙にずれているような気がします。
タイムラグかとも思ったのですが、どうも差が一定していません。
ヘルプを読むと過去の販売数も考慮してランキングしているらしいのですが。
分析できるほどサンプル数がないので、早く改稿して販売を開始し、たくさんのデータを取りたいところですね。
とにかく頑張ろう。色々知りたいと思います。
ちなみに売り上げや読み放題のページは棒グラフ、ランキングは折れ線グラフです。
ところで、ランキングは売り上げに対して驚くべき数字が出ることがあります。
ラノベランキングで700位台とか、有料本全体で3000位台になるとかです(実は1冊売れただけ)
AmazonさんはKDPの電子書籍に対して随分と下駄をはかせているのか、それともKindledではあまり書籍は売れていないのでしょうか。
ラノベはまだまだ書店で紙の書籍を買っているのかもしれません。
そのグラフはKindle有料本のランキングらしいのですが、売り上げや読み放題で読まれたページ数と微妙にずれているような気がします。
タイムラグかとも思ったのですが、どうも差が一定していません。
ヘルプを読むと過去の販売数も考慮してランキングしているらしいのですが。
分析できるほどサンプル数がないので、早く改稿して販売を開始し、たくさんのデータを取りたいところですね。
とにかく頑張ろう。色々知りたいと思います。
ちなみに売り上げや読み放題のページは棒グラフ、ランキングは折れ線グラフです。
ところで、ランキングは売り上げに対して驚くべき数字が出ることがあります。
ラノベランキングで700位台とか、有料本全体で3000位台になるとかです(実は1冊売れただけ)
AmazonさんはKDPの電子書籍に対して随分と下駄をはかせているのか、それともKindledではあまり書籍は売れていないのでしょうか。
ラノベはまだまだ書店で紙の書籍を買っているのかもしれません。
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